爆発物と思われた物が、何も無かった千葉中央駅

今朝、京成電鉄千葉中央駅の近くの通路に、キャリーバッグが置き去りにされているのが見つかり、朝のラッシュアワーの時間にも拘らず、警察の出動する事態になりました。この為、千葉中央駅東口のロータリーは、8時から約4時間閉鎖される騒ぎとなったということですが、X線で検査したところ、バッグの中身は空だったということで人騒がせなことと思った方もいらっしゃると思いますが、ただでさえ年末の慌ただしい時季で、しかも仕事納めという方も多くラッシュアワーの時間に掛かる時に、この様なことを起こす者は怪しからん人物と思います。防犯カメラの映像では、6時台にキャリーバッグを置いて行った男がいたということですが、警察は威力業務妨害の疑いで捜査するということで、私としては、早期に犯人逮捕を願っています。愉快犯的なものでも許されませんが、交通量の多い時間帯は特に、多くの方にとって迷惑なだけではありません。増して、今後、皇太子さまの即位の礼やオリンピックの時期などにこの様なことが模倣犯として次々に出て来るかも知れないとも考えられるので、こういった行為は、「軽い気持ちでやりました」、という弁明を「犯人」がしてもそれ相当の処罰が必要と私は考えます。世の中、性善説ではやっていかれないと考えている私としては、今後もこういった犯罪が減ることを願っています。

高知県立大学で蔵書3万8000冊焼却処分の記事を読んで、

高知県立大学は新図書館になるので、蔵書3万8000冊を焼却処分したという記事を見ました。前の図書館より新しい図書館は小さく設計されているそうです。貴重な郷土本や絶版された本など多数あったということです。

もう2度と増版されないものがあるとしたら、貴重な大事な洪があるとしたら、みんなの財産なのだしもったいないことです。

同じような類書があるからとか、新装版や改訂版があるからとか、電子化やデータベースがあるから大丈夫といわれている方もいます。代替手段があるとしたら上で整理されているのだからいたしかたないとの意見もあります。

それでも焼却処分にしなくてもいいのではないかと思います。データベースとか電子化とかいわれても、パソコン苦手世代にはさっぱり分からないし、いろいろ制限だってあると思います。蔵書が一冊だと誰かが借りていたら見れないし、返却してくれるのを待たなくてはいけないし、かえって面倒です。やはり、大事な本を処分というのはもったいないです。お金がない時の過ごし方

だいぶ近所にもママ友さんができて嬉しいです。

最近近所でもママ友さんができてきたのが嬉しいです。
引っ越してからはなかなか近くにママ友さんがいなくて悩みました。
全く知り合いのいない新しい土地に引っ越してきたので、全然わからないことだらけで、ずっとお友達が欲しいなと思っていたのです。
私の旦那は、日曜日でもテニスに行ったりするので、よく留守にしますし、ならば私もどこかに遊びに行きたいので、お友達がいたらいいなと思っていました。
実際にお友達ができても、お友達のお家は日曜日は家族でのんびり過ごされるみたいですし、なかなか土日は誘いにくいですが、平日に一緒に遊んだりするのが楽しいのでいいです。
同じ月齢の子供がいるママ友さんだと、悩みとかも一緒ですし、とても心強い味方だなと思います。
どうしても月齢が違うお母さん方だと先輩ならお話を聞くことはできてもなかなか教官はしづらいですよね。もうすでにその時を越していて、忘れられていたり、
そのことよりも今の悩みの方がというお母さんも多いと思うので。なのでやっぱり月齢の近いお友達って嬉しいです。アリシアクリニック スピード

インターフォンを確認する癖をつけなければなりません

私は一軒家に住んでいて、玄関先に設置しているインターフォンには誰が来たか分かるようリビングで画像が確認できます。宅配業者はだいたいトラックの走行音やエンジンを切る音で気づくのですが、それ以外はとりあえず知らない人かどうかのぞく程度です。
でも、人と約束をしている時は確認することなくそのまま玄関を開ける癖があります。昨日の夜、6時ごろある業者さんの集金があったため事前に連絡をくれていたのでお金を用意して待っていました。6時過ぎにインターフォンが鳴ったのでお金を持って玄関を開けると近所に住んでいる女の人が立っていました。その人はたまたま地域のお祭りの集金に来てくれたようでお金を持っていた私に「よく分かりましたね〜」と一言。そこで、集金があったことを伝え大笑いしながらその人は帰って行きました。数分後、約束していた業者さんが現われ、支払いを済ませました。
たまたま知っている人だから良かったものの思い込みは良くないなと感じました。これからはきちんとインターフォンを確認する癖をつけたいと思います。

北海道に巨大地震の可能性のニュースを見て浮かんだ顔

北海道沖あたりで30年以内に東日本大震災並みの巨大地震発生のリスクが高まったということが話題になっていました。
このニュースを見て一番最初に浮かんだ顔がネットの友達のことでした。
彼女は北海道に住んでいる女性なのですが、ネットを長期間病むを得ない理由でお休みしています。
スマホ自体も解約してしまったようなので今は一切連絡を取ることが出来ません。
今年の春先くらいまで仲良くさせて頂いたのですが、彼女は泣く泣くネットを暫く去ることにしたのです。
地震はいつ起きるか予測出来ません。
私たちが生きている時代には起きないかも知れませんが、明日起きる可能性もあります。
もし地震が起きたとしたら彼女には絶対に連絡を取りたいのです。
けどスマホを解約してしまっているということで連絡を取るにも取ることは出来ません。
出来れば早く彼女がネットの世界に戻って来てくれることを願いたいのですが、ネットが怖くて休むことになってしまったのでそう簡単にはいかないかも知れません。ベルタ葉酸サプリ 販売店

休日を利用して日本のカッパドキア、吉見百穴へドライブ

先日の休日を利用して、埼玉県は吉見町にある吉見百穴へとドライブに行きました。
吉見百穴は、大きな岩の様なところに大小無数の穴が空いており、そこにはかつて人が住んでいたとか、また一説によれば小人の住み処だったとも言われています。
江戸時代からその存在は認められており、日本では戦後しばらくして国指定の史跡にも指定されています。
また戦時中はその地形を利用して旧日本軍の軍事施設が百穴の中に作られ、現地に行けばその軍需工場の跡地も見る事ができます。
吉見百穴にはヒカリゴケが自生している事でも知られていますが、特別な環境で自生出来ない事からそこは柵で覆われて中に入る事は出来ず、柵に開けられた穴から眺める事になります。
吉見百穴は階段もきちんと整備されていて、上の穴へは階段を利用して行くことができます。
その穴には一般に開放されているところもいくつかあり、そこの内部を覗くとかつて人が暮らしていた形跡も見る事ができます。アリシアクリニック 効果

パンが大好きでたまに無性に食べたくなります

バイトの日はなるべく節約をしたいので、お弁当を作ったり、面倒くさい日はおにぎりを作ったりしてるのですが、バイト先の近くにパン屋さんがあるので、たまに無性に食べたくなります。
私パンが大好きなので、食べたいって思うとお弁当がある日でもパン屋に入ってしまいます。
特に好きなのがベーグルやフランスパンのハード系のパンです。
噛みごたえがあるパンやシンプルな味のものが大好きです。
なので、バケットサンドとかも大好きです。
サンドイッチなら照り焼きやハムサンドが好きです。
もちろん甘いパンやお惣菜パンも大好きなのでよく買います。
苦手なのはあんこやカスタードクリームやレーズンなどのパンと柔らかすぎるパンも好きではありません。
一度くらいはパン屋さんでバイトしたいなと高校生の頃から思っているので、近いうちに実現させたいです。
自分でも作りたいけど家にはオーブンがないのでオーブンを買ったらチャレンジしたいと思います。
今も出来立てのパンが食べたくて仕方ありません。

困ったので、初めてローンプラザに行ってみた話。

お盆休みで買い物客やデートでにぎわっている北千住に1人、暑い中わざわざジャケットを着て、
某信用金庫のローンプラザへ行ってきた。目的はただ1つ。仕事のための融資ができるかどうか
確認をするためだ。やはりお金を貸していただく身としては少しでも印象をよくするために、
どんなに暑くてもジャケットは着ていかなければならない。
さて、目的地は2階。こんなお盆時期にやっているのかと思う人も多いかもしれないが、
ここは祝日とGW、年末年始だけがお休みで土日もやっているというところだ。
平日は仕事で行けないという人も多いだろうから、とても良心的に思う。
ローンプラザに行く人を別の目から見ると、お金に困っているんだなと一発で分かるのだと
思うが、そんなことは気にしない。
中に入ってみると、だれもお客さんはいなかった。こんなお盆時期に来る人なんて
なかなかいないのだろう。でも、ちゃんと受付の人はいて、色々話は聞いてくれた。
様々心配なことがありすぎて、聞いてみたのだが、1つ1つ丁寧に教えてくれることに
とても好感が持てて、今後に向けて少し安心できたところもあった。
準備に向けて、少し大変ではあるが、何とかやっていこうと決意をした。全身脱毛 回数

明日はデートを兼ねた、二人きりの忘年会です。

今年もあといくつ寝るとの時期になりましたが、明日は久しぶりの二人きりのデートです、表向きは忘年会なのですが、今年は二人で飲みに行ったのは数えるほどしかありませんでした、明日は待望のデートです、御互い60歳を超えていますが、心ウキウキのデートなのです、予定は居酒屋で、食事をして、スナックへのコースにします。所で、私達は障害者です、障害者団体で知り合ったのです、年代も同じで、話も合うの、会には内緒でお付き合いをしているのですが、私は、半身麻痺の、歩行困難者、彼女は視覚障害者で、目が見えませんが、二人で助け合いながら、居るのですが、お酒を飲ますと、健常者以上に飲みますから。私は、今日から明日のことで、わくわくしていますが、彼女もきっとそうでしょう、午後からは二人ともスポーツクラブでの練習がアルノデスガ、その後に、私が迎えに行き、それから、チョット会の用事が有り、居酒屋です。楽しい一夜を過ごしてきます。

裏山の田んぼの泥に足を取られながら鎌で稲を刈った

昼食をとって一休みをしたら午前に続きまた稲刈りの手伝いをします。
今度は弟と一緒に裏山の少しだけ高くなっている部分に作られた田んぼに行き、コンバインが入れない泥が柔らかいところを鎌で刈って田んぼの脇に稲を置きます。
泥が柔らかくなっているところは山側の部分で、山の湧き水が上手く排出されないことが原因で泥に足を取られながら作業しました。
面倒で汚れる作業なのですが、やっているとリズムがつかめて中々楽しくなってきます。
山側の稲を2列ずつ刈って行き、それが終わったらまた新たに2列刈るという形で山側の稲を弟とともに減らしていき、ある程度終えたら今度は稲を運び適当なところに積みます。
そうしたらコンバインをそれに寄せて、私と弟でそこに刈った稲を入れてモミを取る作業をしました。
それが終わったら今度は2人でモミの詰まった袋を作業小屋の乾燥機に運び入れ、あとは自分一人でできると弟が言うので私はニンニク畑に水をやり、泥で汚れた長靴を洗って今日の稲刈り作業を終えました。